Flutterでアプリ開発

Flutter
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Flutterでのアプリ開発について

Flutterとは

“Flutter” とはGoogleが開発したソフトウェア開発ツールいわゆる “SDK” と呼ばれるものでこれまたGoogleが開発した “Dart” という言語でアプリを開発できます。

 

この”Flutter”が最近かなり注目されていて、Flutterでの開発を勉強しようという人がかなり増えてきています。

Flutterは開発されてまもないのでまだ日本語の教材とか記事が少なく英語の記事や公式ドキュメントでの勉強がメインになるのですが、最近少しずつ日本語の記事なども増えてきました。

 

Flutterの魅力

Flutterの魅力はズバリ、

iPhoneアプリとAndroidアプリを同時に開発できることです。

 

つまり1つのアプリをFlutterで開発するとiPhoneアプリとしてもAndroidアプリとしてもリリースできるということです。素晴らしい。

 

ちなみに、こういう別の環境でも動くアプリを作れるツールをクロスプラットフォームと呼んだりします。

ゲーム開発などに用いられるUnityなんかもクロスプラットフォームでiPhone、Android共に対応しています。

ゲームアプリを作りたいなら断然こっちにするべきです(特に物理演算を使いたい時とか)。

 

私も始めたばかりで細かい点でいいところを挙げにくいんですが、、

私的にコードが描きやすい、

特にUI作りはすごくコードの書き方わかり安いと感じてます。

あとはGoogleが開発しているのでGoogleのサービス(広告、firebase)とかと相性がいいのかなぁ(と予想したり)とかです。

 

あとは、、、

悪いところというほどでもないですが、書いた後のコードが見にくいかなぁと思ったりもします、、(書きやすいけど見にくい)

 

今後

今後Flutterでアプリを開発して行こうと考えているのですが、その上で役に立ちそうな情報や自分がFlutterの書き方で困ったところなどを書いて行こうと思います。

自分のメモのような感じで書くこともあると思います。

 

とにかくFlutter人口を増やしてFlutterを盛り上げて行こう!って思ったので頑張ります笑

 

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